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「週刊ゴング、ファイト」を殺したのは誰だ!

「週刊ゴング、ファイト」を殺したのは誰だ!

「週刊ゴング、ファイト」を殺したのは誰だ!

著者:ターザン山本出版社:東邦出版サイズ:単行本ページ数:234p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)今、我々、レスラー、フロント、マスコミ、ファン、すべてが“プロレス難民”になろうとしている。だからといって、手をこまねいたままでいいのか?何もしないことこそが真の悪なのだ。傍観者になったらその時に、本当の意味でプロレスは殺される。プロレスは死ぬ。負けてなるものか!もう一度世間を見返してやるために、我々は一斉蜂起するしかないのだ。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 ゴング撃沈!!(ゴング休刊のA級戦犯は誰だ?はっきりさせろ!/何、GKが頼みの綱?新日本こけたら専門誌もこけた!/えっ!ゴング新体制は、初めからゴタゴタの連続だ?何、このオッサン(ターザン山本)だけには負けたくない?/何、買収劇でゴング編集者にバブル現象?/何、プロレス編集バカの俺たちは難民かぁ!)/第2章 ファト切腹!!(何、M・高橋の暴露本にしてやられた?/エッ、ガニアはロンドン五輪アマレス代表というのはウソ!?/そうか、この業界の独占スクープは、すべて出来レースなのか?/レスラーやフロントに好かれる記事を書いたら、ファイトは売れないよ/我らが愛すべきI編集長は、最強の変態プロレス記者だった!/エッ!I編集長がマザコン?それ初めて聞いたよ)/第3章 プロレス自業自得!?(何、ファイトは長州・前田に訴えられ裁判になった!/それを書いたら仲田龍さんは絶対怒るよ、当然だよ/面白い、こうなったら長州に化けて出てやるよ、ホント!/結果的にファイトを儲けさせたのは猪木、長州、前田の問題児なのかぁ/あの永源さんから、20年間口をきいてもらえない?/インディのレスラーはケーフェイをベラベラしゃべる。あれは最悪なのだ!/プロレスほど面白いものはないのに、なぜこんなことに……)【著者情報】(「BOOK」データベースより)ターザン山本(ターザンヤマモト)本名・山本隆司。1946年山口県生まれ。立命館大学を中退し、77年に新大阪新聞社に入社。80年にベースボール・マガジン社に入社。87年に『週刊プロレス』編集長に就任。公称40万部という驚異的な販売部数を記録。96年に退社後は、各方面で活躍・炎上中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ホビー・スポーツ・美術> 格闘技> プロレス

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「週刊ゴング、ファイト」を殺したのは誰だ!著者:ターザン山本出版社:東邦出版サイズ:単行本ページ数:234p発行年月:2