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エソテリック・プラクティス
キリストが遺した瞑想法とエクササイズ 著者:ダスカロス/須々木光誦出版社:ナチュラルスピリットサイズ:単行本ページ数:230p発行年月:2003年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)2000年の時を経て今、ダスカロスによって明かされる秘儀的な教えとは?!キリストが12使徒と70人の弟子だけに与えた秘儀—霊的真理とその独習法をまとめた稀有な一冊。【目次】(「BOOK」データベースより)1 理論編 霊的知識—キリストの教えと内なる智恵(主の祈り/エクササイズと瞑想について—ダスカロスに聞く1/7つの約束/エソテリック・ティーチング—キリストの教えによる真理の道 ほか)/2 実践編 プラクティス—エクササイズと瞑想(パターンド・ブリージングについて/観察・集中・視覚化/エーテル・ダブル/エーテルの手と腕 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)ダスカロス本名、スティリアノス・アテシュリス。1912年12月12日キプロスに生まれる。哲学博士、神学博士、心理学修士。「真理探究のためのシステム」として知られる、100を超える学習サークルの精神的な指導者。キプロスおよび諸外国で多方面における専門分野の教育を受け、主としてキプロスの政府印刷局に勤務。生涯を通じて、作曲、ヴァイオリンやピアノの演奏、ガーデニング、外国語習得、詩を書くこと、絵を描くことを好んだ。中でも最も情熱を傾けたのは、人生の目的—どうしたら私たちが神聖なる絶対無限の存在について、経験を通じて理解していくことができるか—について、準備ができた人々に教えることだった。70年以上にわたって小さなグループで生徒たちに「エソテリック・ティーチング」を教え、晩年は世界中に広がる生徒たちに求められ、国際的な活動も行なっていた。マスターやグルとして扱われることを嫌い、常に兄弟姉妹として、友人として、自分を必要とする人々を喜んで助けてきた。また、あくまで真理の探究者の独立性に重点を置き、依存と支配に基盤を置くような人間関係に警告を呼びかけていた。1995年没須々木光誦(スズキコウジュ)東京生まれ。成城大学経済学部卒業。ゴールデンゲート大学大学院経営学部M.B.A.終了。ウィスコンシン大学大学院経営学部修士課程(M.S.)終了。1976年頃より、真言密教、チベット密教に傾倒、釈尊の教えに真理を学ぶ。2000年7月ハラランボス氏によるダスカロスの教えを学ぶサークルに参加。2001年よりサークルのコーディネーターの一人として活動、エクササイズと瞑想を通して内在するものを探究。現在、心身のウエルネスとその場を提供・サポートする事業に携わっている。米国NPO「国際彫刻センター」理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 心理学> 超常現象
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